なぜ、ナンパが一番、女性とワンナイト(当日お持ち帰り)しやすいのか?これについて、論理的に(メカニズムの面から)お答えいたします。
なぜ、ナンパが一番、女性と「ワンナイト」しやすいのか?
ども!桐明達也(きりあけ・たつや)です。
以前から、このメルマガや、ブログでもよく言っていますように、ナンパは、他の恋愛手段・方法よりも、女性と、
「ワンナイト(知り合った当日にベッドイン)」
の関係になりやすいです。
僕も、これまで、様々な恋愛手段・方法で女性と交流してきましたが、知り合ったその日に「体の関係」になる、ワンナイトは、やっぱり、ナンパが一番多かったです。
なぜ、ナンパが、一番そうなるのか?これって、不思議だと思いませんか?
僕は、これまでナンパ、また、他の恋愛手段での女性へのアプローチを、もう、普通の人の100倍くらいはやってきましたし、また、何事も、「分析する」のが好きなこともあって、この「ナンパが、一番ワンナイトしやすい理由」は、大体、3つ~4つ、こうだと言えるのがあるのですが、本日は、その中で、そのうちの「一つの理由」を、ごく簡単にお話したいと思います。
さて、その「ナンパが一番、ワンナイトしやすい」そのいくつかの理由のうちの「一つの理由」ですが、これは
“男女の性格的な性差”
これが大きく関係しています。
とかく“男女平等”が声高に叫ばれる昨今ですが、男女はたしかに平等ですが、でも、“性による違い、性差”は確実にあります。
まず、分かりやすいのが体格が違いますね。体型は違うし、サイズも違う。
そして、これは「性格の面」でも違ってきます。これは、男性ホルモンと女性ホルモンによるものです。ちなみに、男性ホルモンの「テストステロン」は、人の攻撃性を高める要素があると言われています。
・・と、ここで、医者でもない僕が、この話を長く引っ張っても仕方ないので、とりあえず、男女は、大きな意味での「性格の違い」はあると考えてください。
で、この「性格の性差の部分」、女性の話で言うと、女性って、周りの人間の目をものすごく気にします。特に、自分と同じ女性、同性の目をすごく気にします。
また、女性は、男性よりも、周りとの協調性を重視する傾向が強いです。これは子育てをする際、周囲と合わせていく協調性が無いと、それがやっていけなけないからです(実際に子育てをする、しないに関係無く、これは生まれながらにプリセットされた、女性特有の思考)。
それはともかく、女性は、普段は、周りの人間、周囲への協調性があり、それ故、周りの人の目を、男性よりも気にします。
また、それとは別に、女性は、男性よりも「行動的で大胆なところ」があります。また、一度腹を決めたら、後でやっぱりやめようとか、どうしようかと、ぐずぐずするといったことはあまり無いです。そして男性に比べ、「過去は振り返らない傾向が強い」です。
この点、男性の方が、女性よりも豪快なようで、実は、女性よりも繊細で優柔不断なところがあります。また、過去のことを、いつまでも振り返ります。
よく男の子に向かって、「男のくせに女々しい」とか言いますが、これ、“女々しい”と書きますが、実際のところ、男の方が、女性よりも「女々しい」のです。
で、この話が、一体、どうして「ナンパがワンナイトしやすい話」に繋がっていくかというと、今からの話が、これに繋がってきます。
まず、もう一度、女性の「性格的な面」を整理すると、女性とは、概ね、
・女性は、周囲の目をすごく気にする。(と同時に、周囲への協調性が高い)
・女性は、男性よりも、実は大胆(一度決めたら、前に向かって行動する)。
こういう点があります。
さて、ナンパでのワンナイト、これはどうやって起こるのか?それは、「次の例」が参考になります↓
男性が街で、ある女性をナンパしました。
ナンパが上手くいきました。
その女性と、どこかに一緒に飲みに行きました。
↑これ、女性は、周囲の目を気にする必要はあるでしょうか?
いや、周りには人はいますが、それは店の中の他の客で、全く知らない人です。ということは、つまり、今、女性の周囲には、会社の同僚も、学校の友人も、幼稚園でのママ友も、誰もいません。自分の目の前には、ナンパをしてきた男だけで、周囲には、自分のことを知って
いる関係者が、誰も、一人もいないのです。
この時点で、女性は、普段なら、気にしなければならない「周囲の人間・関係者」とは完全に断ち切られた環境・状況にいます。
普段、飲みに行っても、周りに、ママ友や会社の同僚、学校の知り合いがいれば、あまり飲み過ぎたら、変に思われると思って、本当はお酒好きでも、あまり飲み過ぎないようにするでしょう。
でも、今(ナンパの連れ出しで)は、そういったことを気にしなければならない相手は、周りに誰もいない。目の前には、ナンパをしてきた男がいるが、自分が、お酒をいつもよりたくさん飲んでも、別にどうも思われない。目の前の男は、今日、初めて知り合ったばかりで、自分のことは何も知らないから。
一軒目で、ナンパをしてきた男と飲んで、その後、男に誘われて、雰囲気の良いバーに連れられてきた。
さっきから、しきりに男は自分のことを褒めてくる。手なんか触られたりして・・
「そう言えば、最近、男とSEXしてないなぁ。彼と別れて1年か。“欲求不満”は、たまに自分で処理してるけど、“男とのそれ”は、しばらく随分とご無沙汰・・」
さっきから、男は、やたらと自分を褒めてくる・・
なにげに、今日、一緒に泊まることを提案してくる。
周りには誰もいない。
「処女じゃないし、別に1回、今日会ったばかりの男と寝たって減るもんじゃないし。帰り際、男が誘ってきたら、今晩はついていっちゃおうか・・」
・・みたいな、女性の「心理的推移」が、ナンパが成功して、その後の男とのコミュニケーションが良い場合、女性の中で、そう無理なく起きてきます。
なぜか?
それを簡単に説明すると、これ↓
・女性は、普段は、周りの目を気にするが、周りに自分の知り合い、関係者がいないと、思いのほか、大胆に行動するところがある。
・ナンパは、成功した場合、女性をそういう気持ちにさせる要素が大きくある(環境的にも)。
これです。
ナンパが、他の恋愛手段・方法に比べ、ワンナイトになりやすい理由はこれだけではないですが、でも、本日お話したことも、ナンパがワンナイトの関係になりやすい理由の一つではあります。
ナンパ、やりたくなりました?^^はい、ではやりましょう♪
繰り返しますが、ナンパは、他の恋愛手段に比べ、知り合った女性と「ワンナイトの関係」になりやすいです。いつも、100%、そうなるというわけではないですが、でも、他の手段と比べた場合、そうなる確率は高くはなってきます。これは本当に。
また、僕が、9年間で637人の女性をナンパでゲットした“秘密のナンパのやり方”を、今だけ、こちらで「無料・限定公開」しています⇒桐明・ナンパ10日間無料セミナー。また良ければ、こちらもお読みになってみてくださいね^^

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